VC100エッセンスローションは赤いニキビ跡に効果的だけど…な話

ドクターシーラボのロングセラー化粧水「VC100エッセンスローション」
このVC100エッセンスローションってニキビ跡に効くの?と興味と疑問を持っている人も少なくないはず。結論から言うと、ニキビ跡の中でも「赤みのあるニキビ跡」への効果は、配合されている成分から期待できる化粧水ではあります。

 

 

VC100エッセンスローションの全成分

水、DPG、1,2-ヘキサンジオール、グリセリン、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、ヒトオリゴペプチド-1、フラーレン、グリコール酸、乳酸、リンゴ酸、グリシン、アラニン、フェニルアラニン、バリン、ロイシン、イソロイシン、トレオニン、セリン、アルギニン、グルタミン酸、アスパラギン酸、アスパラギン酸Na、プロリン、チロシン、タウリン、リシン、リシンHCl、ヒスチジン、ヒスチジンHCl、水溶性コラーゲン、サクシニルアテロコラーゲン、
加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、加水分解ヒアルロン酸、ポリクオタニウム-51、リン酸アスコルビルMg、アスコルビルグルコシド、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ユビキノン、水溶性プロテオグリカン、環状リゾフォスファチジン酸、酢酸トコフェロール、トコフェロール、オレイルアルコール、スクワラン、ピーナッツ油、チャエキス、PCA、PCA-Na、PEG-32、PEG-60水添ヒマシ油、ポリソルベート80、乳酸メンチル、海水、BG、ベタイン、アラントイン、シクロデキストリン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、水添レシチン、ソルビトール、ペンチレングリコール、グルコース、パンテノール、パルミチン酸レチノール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、キサンタンガム、マンニトール、PVP、クエン酸、クエン酸Na、リンゴ酸Na、乳酸 Na、オレンジ油、グレープフルーツ果皮油、フェノキシエタノール

 

化粧水にこんなに成分いれますか?笑
っていうくらい色々な成分を配合しているのもVC100エッセンスローションの特徴の1つ。成分表の中で赤色でマーキングしている「パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na」という成分が、ニキビ跡の赤みの原因に作用してくれるビタミンC誘導体の1つで、浸透力が高いAPPSという種類のビタミンC誘導体になります。そのAPPSを配合していることから、赤いニキビ跡に悩んでいる人が自力でニキビ跡のケアをしたいなと思ったときに使う化粧水としては、間違ってはいません。

 

 

だけど…!!

 

 

 

化粧水マニア目線からの意見を言わせてもらうと、お肌に刺激となりえる成分もいくつか配合されていたり、ピーリング作用が強い化粧水でもあるので、繰り返すニキビなどでお肌がダメージをうけているときにはあまりおすすめはできないなぁ…というのが本音です。


 

 

1本5,000円近く支払うならVCローションの方がおすすめできる話

VC100エッセンスローションは1本約5,000円と化粧水にしては高額です。
それにはそれなりの理由があるんですが(APPSが配合されている化粧水は高くなる)、正直、VC100エッセンスローションに5,000円出すなら、赤みのあるニキビ跡に作用する化粧水ランキングで1位にランクインしているVCローションの方が断然お勧めすることができます。

 

 

▼これがVCローション

 

トライアルセットあります

 

 

VCローションのメリット

  • 肌に優しいニキビ跡のケアができる
  • APPSより優秀なAPISが配合されている
  • トライアルセットから試すことができる
  • ニキビ跡(赤み)に効果を実感している人が多い
  • 今あるニキビを早く沈める作用も強い

 

VC100エッセンスローションと、VCローションを比較すると、おすすめするVCローションにはこれだけのメリットがあります。
私も赤いニキビ跡に悩んでいたときや、新たにニキビができてしまったときはいつもこのVCローションでケアしています。これのおかげでニキビ跡の赤みは落ち着くし、できてしまったニキビも早く治してくれるのでかなり心強いです。

 

 

VC100エッセンスローションとは違って、お肌に優しい成分だけで作られているし、トライアルセットから試すことができるので、そういった面からみてもVC100エッセンスローションよりVCローションの方がおすすめすることができます。トライアルセットにも返金保証をつけるくらいの商品への自信を感じる化粧水なので、赤いニキビ跡で悩んでいる人は1度トライしてみる価値はあると思います。


 

 

VCローションのトライアルセットを試してみるならコチラ